東海学生アーチェリーインドア選手権大会

12月2日、3日 会場:愛知産業大学 恒誠館

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【男子リカーブ部】   (合計)

39位 橋本 悠生   465

41位 小椋 達生   447

51位 川村 壱征   428

62位 志水 優策   145

【女子リカーブ部門】

47位 木村 真由香 320

【男子コンパウンド部門】

9位 横山 貴大 522

【試合レポート】

「今回の試合はインドアアーチェリーで室内で行われる大会です。18mラウンドを1エンド3射ずつ、計10エンド合計60射の点数で競われました。アウトドアの大会より射る本数が少なく、また縦3つに並んだ的にそれぞれ1射ずつ射った合計を競うという点がアウトドアの大会と大きく異なっています。室内で行われるため、天候に左右されることがないので、射ちやすい環境であると同時に実力出やすい形式でもあります。」

【選手コメント】

「年に1度の室内アーチェリーの大会で、同じ環境では練習できない中の大会でした。自分ではできると思っていてもできない状態に陥り厳しい試合だったのですが、なんとか打ち切ることができました。練習ではできていてもやはり同じように出来ないことがもどかしくも思いました。また、同じような事にならないよう、練習していきたいです。」(小椋達生さん)

【出場選手】

小椋 達生(工2・鈴鹿)

川村 壱征(現代社会2・高田)

木村 真由香 (経営2・桑名)

橋本 悠生 (現代社会2・愛知)

志水 優策(現代社会1・名経大市邨)

横山 貴大(現代社会1・桜丘)

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